フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

Writer-INOさん

2016年9月 7日 (水)

広島カープの快進撃が止まらない (亀さんへのお知らせ)

広島カープの快進撃が止まらない。

今日も中日と戦って、広島5-中日0で快勝。

優勝マジックが2になった。

もう、広島カープの優勝は間違いないだろう。

亀さんが生きていたら、どんなにか喜ぶだろう。

多分、天国のテレビで見ていてくれると思う。

 ●広島カープの今日の成績(日刊スポーツより)
  
<広島5-0中日>◇7日◇マツダスタジアム

 ●広島カープの初優勝1975年の伝説(中国新聞より)

   http://www.chugoku-np.co.jp/carp/?localfrom=v1_carp

 ●広島カープの試合動画(カープちゃんねる より)
   http://広島カー速報動画.com/


亀さんを偲びつつ、「亀さんへのお知らせ」を記しました。
野次馬さんの名文と合わせて読んでください。

(INO記す)

2016年5月19日 (木)

亀さんにお線香をあげに行きました

亀さんのお宅に、高校同級生のM君と一緒に、お線香をあげに行きました。実は、亀さんとは大変親しい仲でしたが、お宅に伺うのは初めてです。大変に立派な家で、ゆったりと大きな座敷や応接間があり、お庭の手入れも良くて、亀さんや奥様の人柄が表れていると思いました。

仏壇にお線香をあげてから、仏壇の傍で、奥様、M君と私の三人で、高校時代から現在までの思い出話をしていると、時間が過ぎるのを忘れる感じでした。亀さんが、突然に天国に行ってしまったのは、余りに早く、残念でなりません。

ブログ愛読者の皆様は、季節の節目ごとに、奥様の素敵な飾りつけを楽しみにされていると思います。お座敷に飾ってあった五月人形と、山登りの記念バッチを沢山付けたネクタイ?の写真をスマホで撮ってきましたので、ご紹介します。

Dsc_6931

Dsc_6930

続きを読む "亀さんにお線香をあげに行きました" »

2016年5月11日 (水)

亀さんのブログ記事の写真が「栃木県南観光パンフレット」に使われました

ブログ愛読者の皆様

INOさんです。ご無沙汰しています。
昔、亀さんが「栃木県の足利学校」を訪ねた記事をUPしていました。その記事を、「栃木県南観光パンフレット」の作成を請け負った企業の方が見られて、是非使いたいとの連絡がありました。亀さんの奥様とご相談したら快諾されましたので、担当企業にOKを回答し、「栃木県南観光パンフレット」に亀さんの写真が使われました。ご報告が遅くなりましたが、下記にそのパンフレットの写真を掲載します。流石に、亀さんの写真は素敵ですね。

●亀さんの「足利学校」の写真が載っているパンフレットのページ2

20160508_3

●パンフレットの表紙

20160508

2016年2月 4日 (木)

御通夜と告別式のご報告

昨日の通夜と、今日の告別式に参加しました。本ブログのファンの皆様にご報告します。

亀さんは、まだ現役だったので、某省や某公団から多くの関係者の方々、また我々高校同窓生、大学同期生、友人が、ロビーに溢れるほど多数参加されました。その中には、本ブログのファンの方も居られたかもしれませんね。式は、大変立派に、かつ厳かに執り行われましたことをご報告します。

ロビーや式場には、亀さんが撮った、カワセミやご夫婦の素晴らしい写真の数々がスライドショウで大画面で展示され、まだ亀さんが元気に、そこに居るような錯覚を覚えました。

ロビーや控室のスナップ写真をご紹介します。亀さんとご家族が如何に本ブログを愛していたかが判ります。式場の写真撮影は遠慮しましたが、亀さんには、大好きなカープのユニフォームと帽子が掛けてありました。

<ロビー正面の大きな画面>
Img_20160204_123052_2

<控室に飾られた、亀さん自慢の写真>
Img_20160204_104450

Img_20160204_121121_2

(記入者: INOさん)

2016年2月 1日 (月)

亀さんの奥様からのメッセージです

ブログ「団塊の広場」の愛読者の皆様

ブログ共同執筆者のINO(伊野本)です。
亀さんの奥様からブログ愛読者の皆様へのメッセージの掲載を
依頼されましたので、転載いたします。
 
 ●奥様からのメッセージ(奥様から頂いたメールから転載。文責INO)

皆さまには、くれぐれも宜しくお伝え下さい。

今年に入っては、パソコンを開く気力を失っていました。

団塊の広場のファンのお一人お一人を思い続けて旅立ったと思います。

長い事 亀ちゃんに気力と喜びを与えてくださり有り難うございました。 

●故 亀さん(亀本和彦さん)の通夜・告別式のご連絡

 通夜  2月3日(水)午後6時~

 告別式 2月4日(木)午前11時00分~12時30分

 場所   セレモニー川口ホール(川口駅西口)

 喪主   亀本豊子    続柄 妻

 セレモニー川口ホール

  川口市川口2-14-1

  電話 048―271-3000

 FAX 048-271-3001

 JR川口駅西口より徒歩約7分

続きを読む "亀さんの奥様からのメッセージです" »

2016年1月31日 (日)

訃報 亀さんが亡くなられました

私は、ブログ「団塊の広場」の亀さんとの共同執筆者のINO と 野次馬です。ブログは、亀さんが熱心に記事を書いて、沢山の皆様がファンになって頂き、大変有難く思っております。

しかし、昨年から亀さんの体調が悪くなり、記事の投稿も難しい状況が続いておりました。

突然の悲しいお知らせですが、亀さんさんが亡くなられました。友人の一人として、ブログ愛読者の皆様に、取り急ぎお知らせします。

・故 亀さん(本名 亀本和彦) 享年69歳

・死亡日時: 昨日、1月30日 午後11:06

・入院中の病院にて、ご家族の皆様に見守られて、苦しむこともなく安らかに永眠されました。

・生前、亀さんは、ブログ「団塊の広場」を大変大事にしていまして、投稿回数や皆様からのアクセスを、我々高校同期の仲間にも自慢しておりました。アクセス回数は累計87万回以上です。

・突然のことで、共同執筆者としても驚き悲しんでおります。
昨日も、久しぶりに記事を書いたことを亀さんにメールしたら、返事がなくて心配していたところでした。

・皆様、ブログ「団塊の広場」を長年可愛がって下さって、本当に有難うございました。亀さんに代わりまして、心から御礼申し上げます。

記: 2016.1.31 INO(伊野本)、野次馬(阿部)

 

2016年1月30日 (土)

2006年の「吉田拓郎・かぐや姫のつま恋コンサート」のDVD

今日は、家に居て、昔の資料を整理中。2006年の「吉田拓郎・かぐや姫のつま恋コンサート」のDVDを見つけた。コンサート当日の朝に、NHKニュースを見て、会場に駆けつけるかどうか、亀さんと相談したが急すぎて諦めた記憶がある。
しかし、思い切って、亀さんと会場に飛んで行けば良かったと後悔している

今日、午後の時間を使って、DVD3枚組を全部聞いてしまった。

<2006年の「吉田拓郎・かぐや姫のつま恋コンサート」のDVD>

Img_20160130_123525

<会場の風景。当日の朝からNHKニュースでも紹介された>

Img_20160130_162049

「シンシア」を歌っている拓郎とカマヤツ>

Img_20160130_124656

<拓郎の珍しい共演

●シンシア(拓郎&カマヤツ&南沙織)
  ※シンシアは、拓郎が南沙織に捧げた曲。

  https://www.youtube.com/watch?v=maaq8uZXXvk

永遠の嘘をついてくれ(拓郎&中島)
  ※中島みゆきは、吉田拓郎のファンだという説あり。
   この曲は中島から拓郎へのプレゼント。
  https://www.youtube.com/watch?v=fWFZYTO3U_8

(記: INOさん)

2016年1月29日 (金)

「ロボット」という名前を作ったカレルチャペックの墓

何年か昔に、東欧のチェコ、他を旅行した際に、チェコのプラハにあるカレル・チャペックのお墓にお参りした。彼は、「ロボット」の語源になった戯曲『ロボット (R.U.R.)』において、「労働」を意味するチェコ語: robota(もともとは古代教会スラブ語での「隷属」の意)から ロボット という言葉を作ったと言われている

私はチェコ語の文字も発音も、全く分からないので、墓に辿り着くのに午前中全部を費やした思い出がある。興味深い写真なので、以下に紹介します。
この墓地は、偉人や大物だけが埋葬されている特別の墓地のようだった。周りを塀で囲み、教会が隣接していた。

(パソコンのデータを整理していたら、この写真を発見)。

(記: INOさん)


<墓地の入口>

Photo_2

<カレルチャペックの墓>

Photo_3

Photo_4

<作曲家ドボルザークの墓>

Photo_5

2015年11月20日 (金)

某駅ビルのクリスマスツリー

私が通勤する経路に立派な駅ビルがある。そこに、毎年クリスマスシーズンになると、立派なツリーが飾られる。

今年も、素晴らしいツリーが飾られて、毎日、見るのが楽しみである。

(INO記す)

20151117dsc_5214_2

2015年11月17日 (火)

明治屋で吉永さゆりのお酒を発見

用事があって東京日本橋に行った際に、京橋の明治屋の風情に惹かれて店に入った。
酒売り場に足を向けると、なんと「吉永さゆりの泪」という名の焼酎があった。私はファンではないけれど、興味のある方のために、お知らせします。
(INO記す)

Photo

Dsc_5207

続きを読む "明治屋で吉永さゆりのお酒を発見" »

より以前の記事一覧