フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2014年5月 | トップページ | 2014年7月 »

2014年6月

2014年6月30日 (月)

灯台下暗しというけれど・・・。

   ―亀さんの住む町にも自転車道!―

去る6月19日付けで「自転車は車道!」という記事の中で、環状2号線の自転車専用道路の整備を書きました。また、宮崎市の橘通りの自転車専用道路にも触れました。

これに対して、①「宮崎市の自転車専用道路は、どんなものですか?」という質問がありました。また、②「亀さんの住んでいる町にも自転車道があるよ!」という指摘もありました。

そこで、これらにお答えいたします。

まず、①については、口で言うよりも写真がないか、インタネットで探すと、“あっぱれ歩車道分離!”(注)という記事があり、写真も掲載されていたので、下に掲載しておきます。1288199cc2a157d11149a276180ed68d
ただ、この自転車道は一方通行として設計されたためか、自転車がすれ違うのが困難であるうえに、歩道より一段低いだけで明確に区分されていないため、タクシーに乗るときに自転車にはねられそうになるという危険もあり、その改善等が検討されているようです。

次に、②については、亀さんの住む町の「けやき通り」には、下の写真のような自転車道が整備されていることは知っていましたが、うっかりしていました。

140627011dsc_0021ただ、この自転車道は、路面に自転車専用の表示がされていますが、道路標識には自転車歩行者道の表示がなされ、また、構造的にも歩行者が歩く部分と自転車が通行する部分と区分する植え込みが数メートルおきに切れていて、自転車専用用道路というよりも、自転車歩行者道の自転車ゾーンと言った方がいいようです。

以上、6月19日付けの記事を補足しました。(記入者:亀さん)。

(注)http://blog.goo.ne.jp/hisap_surfrider/e/d682077626e6ae95860452924a7c2c06

2014年6月29日 (日)

鯉の季節は終わっていないぞ!!

  ―再開したリーグ戦の初カードで勝ち越し―140629000p1030915


亀さんの愛する広島カープは、日本生命セ・パ交流戦を9勝15敗と最下位で終えました。

9連敗をして、交流戦で4勝15敗となったときは、みんなから「鯉の季節は終わったね!」と冷やかされました。

その後、5連勝して、やっと持ちこたえ、ホッとしました。

いつの間にか、巨人とは2.5ゲーム差となっており、再開したリーグ戦の初カードとなる対ベイスターズ戦は、カープの今後にとって大切でした。

27日の第1戦は、前田健の好投と打線の援護で6-0と大勝利で、今季初の6連勝。

この日、カープ球団史上最多の8人の選手がオールスターファン投票で選出されたこともあり、“幸先良いスタート”と感じました。

そこで、28、29日の第2、3戦は、BS-TBS、NHK総合で実況中継があるので、天気が雨模様であることもあり、カワセミ撮影に行かず、テレビ観戦・応援をすることにしました。

しかし、第2戦は、バリントンの乱調から4-7の逆転負け。さあ、第3戦が勝負となりました。

第3戦は、初回、エルドレッドの24号の2ランなどで3点を先取。(ヤッター!)

しかし、野村投手は、大乱調ですぐに2点を取られ、1点差。(イライラ)

でも、3回にはエルドレッドの25号連続ホームランで4-2と引き離し、野村も調子を取り戻したかに見えました。(ホッ!)

ところが、5回、野村は亀さんの期待を破って、3点を取られ、4-5と逆転されました。(ガーン!)

それから、カープの打線は沈黙し、また、ベイスターズの中継ぎ陣に抑えられ、敗色濃厚になっていきました。(シュク~ン!)

しかし、8回には丸ちゃんのソロで同点で振り出しに戻りました。(マダマダ!)

ここで、9回、ベイスターズは、勝つために、抑えのエースの三上を投入。

140629011p1030917_2でも、一死後、9番キャッチャーの會沢が2号ソロホームランし、6-5と再逆転。(もう1点だ!)

140629022p1030908続いて、亀さんの期待通り、怪我から復活した堂林の2塁打、好調・菊池のタイムリーで、7-5。(ホッ!)

そして、抑えのエース・ミコライオが9回裏を3人で片づけ、カープの逆転勝ち。(フーッ!)

ハラハラドキドキの第3戦でしたが、再開したリーグ戦で2勝1敗と勝ち越し、2.5ゲーム差で、対巨人戦を迎えることができました。

まだまだ、鯉の季節は終わっていませんよ。ことしは、鯉の季節は、10月まででしょう!

フレー、フレー、広島!頑張れ、頑張れ、カープ!(記入者:亀さん)

2014年6月24日 (火)

6月21日のカワセミ(3)

   ―給餌するのも準備が大変!―

現在、カワセミのオスは、自分が食べる魚を捕るのだけでなく、メスに給餌するために魚捕りをするだけでなく、メスが魚を食べやすくするために、色々と苦労しています。
140621351dsc_0540140621362dsc_0541140621373dsc_0542140621384dsc_0543魚を捕ると、止まり木などに止まって・・・。
14062108dsc_0080最終的には、魚の頭を前にして咥えて、運んでいきます。
これは、メスが頭から魚を食べるので、メスがそのまま食べられるようにしているです。
カワセミが魚を給餌できるように処理する苦労をご覧ください。
140621501dsc_0358140621512dsc_0360140621523dsc_0363140621534dsc_0364140621545dsc_0365140621556dsc_0367140621567dsc_0368140621578dsc_0369140621589dsc_03711406215910dsc_0379魚を弱らせるための魚を枝に打ち付けることもありますが、この時はしませんでした。(記入者:亀さん)

2014年6月23日 (月)

6月21日のカワセミ(2)

―飛び込みの瞬間が見えるようになった!―

亀さんの近所の公園のカワセミは、魚捕りをするとき、十中八九、池のほとりのムクゲの木から飛び込みます。この日も、20~30回飛び込んだうち、止まり木から飛び込んだのは1回だけで、ほとんどムクゲの木の決まった枝から飛び込みました。

140621011dsc_0124先週、“カワセミがムクゲの木が好きで、そこから飛び込むので、なかなかタイミングが撮れない”と書きました。

しかし、21日は、ムクゲに止まったカワセミが良く見え、飛び込みの瞬間が見えるようになっていました。

他の人たちも、亀さんと同じように、飛び込みの瞬間が見えないと感じていたようで、カワセミ仲間のMさんがカワセミの止まる枝の近くの葉っぱなどを取って、見やすくしてくれたようです。

お陰で、この日、魚捕りのシーンの撮影は比較的に上手くいきました。

1406212441dsc_0261_3上の写真がこの日一番の写真で、拡大すると魚のうろこまではっきり写っています。

1406212744dsc_0274魚自体もこんなに大きく、魚の処理に相当苦戦していました。

1406210921dsc_01271406211022dsc_01281406211123dsc_01291406211224dsc_01301406211325dsc_01311406211426dsc_01321406211527dsc_0133連続枚数としては、上の7枚が最高でした。(つづく)(記入者:亀さん)

2014年6月22日 (日)

6月21日のカワセミ(1)

 ―カワセミの幼鳥が公園にやって来た!―

6月21日、亀さんは、いつもの公園に8時に行き、14時までカワセミの撮影をしました。
カワセミは、先週の14日ほどの出ではありませんでしたが、亀さんがいた6時間の間に14回やって来て、何回も魚捕りをしました。
まず、報告しなければならないのは、この日、カワセミの幼鳥がやって来たことです。
14062149dsc_0016_3先週ご報告したように、カワセミの幼鳥は、公園のすぐ北の排水路のH型鋼までやって来ています。
21日もその排水路に来ているのを2回確認しましたが、その幼鳥が公園内に来ているという形跡はありませんでした。
ただ、この日、1回だけ、いつも来ているオスが公園内に闖入しようとしたカワセミを鳴きながら追い出したので、ひょっとすると、幼鳥が来たのかも知れないと思っていました。
14062103dsc_0557そして、14日に撮った写真を整理していると、上のように、カワセミの幼鳥が、いつもオスが止まっているムクゲに止まっている写真を見つけました。(幼鳥の滞在時間も1分未満で、写真を撮ったときには、気づきませんでした。)
見ての通り、胸は黒くくすんでおり、脚の色も黒色です。
140621022dsc_0187親鳥の色と比べれば、一目瞭然です。
2年前は、親鳥のオスが、子供のオス(今来ている親鳥のオスに縄張りを奪われ、追い出されたのですが、今年の親子の縄張り争いは、どうなるんでしょうかね。(つづく)(記入者:亀さん)

2014年6月19日 (木)

自転車は車道!

     ―自転車専用道も整備―

“自転車は、道交法上「軽車両」で、原則として、車道を走行しなければならない”ということを知らない人が意外に多い。

140619011p1030882140619022p1030877都会の自動車交通量の増加によって、車道を通行している自転車が交通事故に巻き込まれることが多くなり、1970年に自転車歩行者道や広幅員の歩道で自転車通行が可能となりました。

140619033p1030881_2しかし、最近、自転車の復権によって、自転車が多くなり、歩行者をはねる事故が多発するようになりました。そこで、上のように歩行者と自転車の通行部分を区分する試みもされました。

ところが、実際は、自転車が我が物顔で歩行者の間を縫いながらすっ飛ばすのが一般的です。

それだけでなく、自転車通行が許されていない、狭い歩道でも自転車がすっ飛ばしていきます。

14061904p1030873_2最近、上のように、「自転車は車道を!」と分かるように、はっきりと表示されている個所を見つけました。

140619051p1030876_2140619073p1030880140619084p1030875また、今年開通した環状2号線には、自転車専用道路が整備されており、歩行者と自転車が区分されているので、自転車による事故が減少するだけでなく、自転車も快適に通行できます。

亀さんが自転車専用道路を初めて見たのは、40年前、宮崎市内の国道10号線でしたが、東京でもやっと整備されるようになったようです。(記入者:亀さん)

2014年6月16日 (月)

2週間ぶりのカワセミ撮影

   ―雛は公園の中までは来ない!―

亀さんは、カープの連敗で意気消沈して、ここ2週間、何もやる気がせず、カワセミ撮影にも行きませんでした。
でも、カワセミの雛が公園の近くまで来ているというので、14日は早起きして、7時に近所の公園に行きました。
この日は、カワセミの雛が巣立ちしたばかりなのに、16時までに約30回やって来てその都度餌運びをしていました。
魚の大きさから判断して、雛への給餌だけでなく、2番子の卵を生んだメスにも給餌のかもしれません。
1406140411dsc_02211406140512dsc_0222カワセミは何度も餌捕りをするのですが、2週間のブランクで亀さんの腕が落ちて、なかなかいい写真だ撮れませんでした。
上のような、まあまあの写真も撮れるのですが、D4Sを使い始めた頃のように、連続10枚以上の写真を撮れません。
14061424dsc_1127その原因は、カワセミがムクゲの木が好きで、そこから飛び込むので、なかなかタイミングが撮れないのです。
捕った魚の処理もムクゲの木でしています。
1406142273dsc_10261406142893dsc_0012 それと、この日は日差しが強く、日陰と日向の差が大きく、露出補正が大変でした。
140614033dsc_0068140614011dsc_0029 ところで、カワセミの雛は、公園内には来ず、公園の北側の水路で魚捕りをしていました。
金網のフェンスを越えて数十メートル飛べば、公園なのですが、公園デビューは今年も無いんですかね…。(記入者:亀さん)

2014年6月15日 (日)

今日は父の日!

 ―亀さんが欲しい父の日プレゼントは?―

14061501p103084514061502p1030851今日、6月の第三日曜日は、「父の日」です。
日本においては、5月の第二日曜日の「母の日」ほど普及していないように感じます。
亀さんが小さい頃には、母の日には、学校でもらった赤いカーネーションの造花(注1)を胸に飾って、お母さんに自分で描いた母さんの似顔絵と一輪のカーネーションを贈っていました。
しかし、「父の日」に、何かをした記憶はありません。
また、亀さんの子供が小さい頃、「父の日」のプレゼントをもらった記憶はありません。
多分、亀さんの父や亀さんが若い頃は、男は日常的には会社人間で、子供に対して父親らしい接し方をしていなかったので、「父の日」を家庭で祝うことはなかったのでしょう。
でも、最近、亀さんは、子供たちから「父の日」プレゼントを貰っています。「父の日」忘れないように、「母の日」の際に、一緒に貰うことが多いのですが・・・。
そのため、冒頭の写真のように、奥さんとペアのものになることが多いのです。
最初のものは、大阪浪華錫器の冷酒用ぐい呑みで、伏せると、世界に誇る霊峰・富士山になるようです。
次のものは、奥さんからのプレゼントで“NUMBER CUP WITH LOVE”というグラスで、8と1の数字を記してあります。
亀さんが何かを頼むと、「はい(81)と言います。」とメッセージなのか、「嫌(いや・18)と言います」というメッセージなのかは分かりません(注2)
14061503p103084914061505p103085714061504p1030848_2このほか、帽子やバラの花や高野のスイカと桃のゼリーなどをいただきました。
でも、亀さんが今一番欲しいのは、広島カープの交流戦の5勝目です。(記入者:亀さん)
(注1)お母さんが亡くなったり、離婚した、父子家庭の児童には、白いカーネーションの造花でした。現在だとこのような区別は、問題になるいいでしょうかね。
(注2)1と8の意味は、亀さんが8月生まれ、奥さんが1月生まれということだそうです。

2014年6月 7日 (土)

梅雨の豪雨で、大雨洪水警報!

   ―カープ、首位転落警報発令!―

140606011dsc_0018140606022dsc_0020昨日、今日と、関東地方は、梅雨前線の影響で、大雨洪水警報が発令され、2日間で平年の6月分の雨が降った地域もあるようです。
14060603dsc_002414060604dsc_0028雨の勢いは激しく、時には、地面を叩き付けるような雨で、傘をさしていても、肩やカバンが濡れ、ズボンの裾がビショビショになるほどでした。
ところで、広島カープは、セ・パ交流戦に入ってから不調が連続し、交流戦最下位です。
交流戦の開始時は、打線の不調で、接戦でわずかに惜敗だったのですが、救援投手陣が不調になり、逆転ホームランで負けるようになり、ついに、先発投手陣が崩壊してしまって、この2戦は、3-10、5-16とゲームが作れない状態です。
阪神や巨人も絶好調とは言えないので、カープは何とかセリーグの首位を保っていますが、2位・巨人とのゲーム差は0.5と、カープの首位は風前の灯火です。
広島カープに、首位転落の警戒警報が発令されており、亀さんの気持は梅雨空のように晴れません。
誰か、救世主が登場しませんかね…。
フレー、フレー、カープ!頑張れ、頑張れ、広島!(記入者:亀さん)

2014年6月 5日 (木)

ふるさとの東京事務所

        ―6年ぶりに再開設!―

140604011dsc_0027_2東京に情報が集積していることや中央集権であることの反映か、各道府県や政令指定都市には、東京事務所があり、一般の都市でも、有力な都市には東京事務所があります。江戸時代なら、さしずめ、江戸の藩邸といったところか…。
亀さんのふるさとの呉市には、終戦直後、帝国海軍の軍港であった呉市を復興するために、旧軍港市転換法(注1)制定・実施の動きに合わせて、昭和20年代に東京事務所が開設されました。
当時は、一般の都市が東京事務所を設置することは稀で、広島県下の都市で東京事務所があるのは、県庁所在地の広島市と呉市だけでした。
そして、亀さんは、自分の町が東京事務所を持っていることを誇らしく感じていました。
ところが、その東京事務所は、残念なことに、市の財政の悪化から平成20年3月末廃止になりました。
それから6年、この6月にふるさと・呉市の東京事務所が再び開設され、それを記念して、昨夜、開設記念の懇談会が都内で開かれました。
亀さんは、呉市の観光特使をやっていることもあり、招待され、参加しました。
地元からは、市長、市議会議長、財界人などが出席されており、東京在住の者は、政界・財界・官界等で活躍している人たちが参加していました。
そのなかに、“開運!なんでも鑑定団”で有名な俳優の石坂浩二さんが来ておられました。
14060403dsc_0022
140604022dsc_0026 同氏は、呉市の出身ではありませんが、“開運!なんでも鑑定団”に出品され、1000万円とされた(注2)、戦艦「長門」の軍艦旗を自分で入手され、大和ミュージアムに寄贈された(注3)縁で、呉市の観光特使をされているのです。昨夜は、戦艦「長門」の先任旗を寄贈されました。
140604043dsc_0039_514060405dsc_0035_6 懇談会の最後に、おたのしみ抽選会が行われ、この抽選会に呉市のゆるキャラの「てつぞー」君が出てきました。
造船で栄えた町に因んで、船の形をしていましたが、視界が狭いために動きが鈍く、また、手がないために握手もできない、イマイチのゆるキャラでした。(記入者:亀さん)
(注1)旧軍港市転換法:http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO220.html
(注2)なんでも鑑定団(長門の軍艦旗など)のYouTube:http://www.youtube.com/watch?v=U3TQPy1vjlY

2014年6月 4日 (水)

親友の細田君、大調和展で優秀賞を受賞!

    ―東京都美術館で開催中―

14060301p1030824亀さんの親友で広島に住んでいる細田君から今年も東京都美術館で開催されている大調和展(注)の招待状が送られてきたので、仕事の合間に行ってきました。

親友の細田君は、亀さんやINOさんと高校同期で、団塊世代の男なんですが、約10数年前に?早期退職をして、昔やっていた絵画(高校は美術班)を再開しました。

そして、日夜創作に頑張り、何回も大調和展に入選して、推挙されて、大調和会の会員にまでなっておられます。

彼の生真面目な性格を反映して、きっちりした絵を描いておられましたが、昨年あたりから少し画風が変わり、ゆったりした、癒し系の絵になりました。亀さんは、絵のことは分かりませんが、最近の画風の方が好きです。

細田君の今年の作品は冒頭の絵で、この展覧会で、会員作品の中で4位に当たる「優秀賞」を受賞されました。

14060313p1030830_2この展覧会での会員作品の最高賞は文部科学大臣賞で、以下、大調和賞、武者小路賞、優秀賞(3点)と続きます。それを順に掲載します。

14060302p103082614060303p103081514060304p1030823140603051p1030834140603062p1030836 なお、一般作品の最高賞は東京都知事賞で下の作品です。

14060307p1030819 写真をクリックすると、拡大しますので、大きく拡大してご覧ください。(記入者:亀さん)

(注)大調和展:昭和初期に当時発表の場を失っていた岸田劉生のために武者小路実篤が創立し、岸田の死によって解散したものを、戦後復活した美術展で公募展です。

(参考)過去の大調和展・(2013年):http://dankai-hiroba.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post-07a1.html、(2012年):http://dankai-hiroba.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-22a6.html、(2010年):http://dankai-hiroba.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-1360.html、(2007年):http://dankai-hiroba.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_9618.html

« 2014年5月 | トップページ | 2014年7月 »