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―着地成功!―
カワセミは、魚捕りや水浴びをした後に、止まり木や周辺の木の枝に戻りますが、その際に、見事な着地を見せます。
その様子をいくつか載せておきます。
まず、魚捕り後の着地です。
次は、水浴び後の着地です。
止まり木や木の枝に止まるときは、翼を広げて減速しますが、同時に、翼の前のほうにある小翼羽も駆使しています(1枚目と5枚目の写真を参照。)。
小翼羽は、速度が遅くなって翼の揚力が足りなくなった際に広げて翼上面の気流を整えて揚力を維持するために使うようです。(記入者:亀さん)
新しいカメラに慣れてきたようで綺麗な着地シーン 満載で関心しています。 巣穴が出来て産卵が始まると給餌を待つ場所が決まりそこで餌も獲らずにひたすら雄の給餌を待ちます。この場所が特定出来ると、そこで待つて鳴きながら飛来して雌のもとへ魚を差し出すので給餌シーンが撮影可能です。 巣篭りは抱卵時期だけしかありませんよ。
投稿: Scarlet | 2014年4月 2日 (水) 17:40
>Scarletさんへ だんだん新しいカメラに慣れてきました。 ところで、亀さんのところに来るカワセミの巣穴は見つかっていませんが、他のカワセミの巣穴が公園から500mくらいのところにあります。 そこにメスがいて、巣穴に入ったり出たりしているようです。 でも、巣穴に近づくと、カワセミが警戒して巣穴を放棄することもあると言われているので、亀さんたちはあまり近づかないようにしています。
投稿: 亀さん | 2014年4月 2日 (水) 22:25
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新しいカメラに慣れてきたようで綺麗な着地シーン
満載で関心しています。
巣穴が出来て産卵が始まると給餌を待つ場所が決まりそこで餌も獲らずにひたすら雄の給餌を待ちます。この場所が特定出来ると、そこで待つて鳴きながら飛来して雌のもとへ魚を差し出すので給餌シーンが撮影可能です。
巣篭りは抱卵時期だけしかありませんよ。
投稿: Scarlet | 2014年4月 2日 (水) 17:40
>Scarletさんへ
だんだん新しいカメラに慣れてきました。
ところで、亀さんのところに来るカワセミの巣穴は見つかっていませんが、他のカワセミの巣穴が公園から500mくらいのところにあります。
そこにメスがいて、巣穴に入ったり出たりしているようです。
でも、巣穴に近づくと、カワセミが警戒して巣穴を放棄することもあると言われているので、亀さんたちはあまり近づかないようにしています。
投稿: 亀さん | 2014年4月 2日 (水) 22:25