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2012年12月22日 (土)

有楽町駅前で年末ジャンボ

    ―イルミネーションもきれい!―

20日、息子と銀座で食事をした帰りに、数寄屋橋を通ると、長蛇の列が出来ています。その日は年末ジャンボ宝くじの販売最終日前日で、西銀座チャンスセンターで、それを求める人たちの列でした。

亀さんは、ここのところ読書くじや商店街の抽選会で小さな当たりはありましたが、大きな当たりはありませんでした。最後にドカンと来て欲しいものです。121220044p1130167

そこで、年末ジャンボを買うことにしました。

しかし、西銀座チャンスセンターで並んで(1時間待ち)買う時間的余裕がなかったので、有楽町駅前の売場で買いました。121220011p1130163 121220022p1130168

売場の前の交通会館やその周辺はクリスマスのイルミネーションで飾られており、天使やサンタクロースのイルミネーションがきれいでした。121220033p11301641212200332p1130164 

駅前広場にもクリスマスツリーの形をしたイルミネーションがあり、競馬の有馬記念のPRがされていました。また、そのPRのためのステージもありました。

その直後、亀さんは大チョンボをしでかしました。

亀さんがクリスマスのイルミネーションを見ながら、「馬のイルミネーションもあるんだ…」とつぶやいたら、息子が「あれはトナカイだよ!」と。

競馬のPRを見た後だったので、トナカイを馬に見間違えるというとんだ頓馬でした。記入者:亀さん)

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コメント

今回の宝くじの賞金はなんと6億円とか云われてますね。
庶民の素朴な考えですが、何も6億なんて金は要らんです。
どうせ、まぐれで当たったら普段大金を見て無い一般庶民、頭がこんがり使い道等ろくでもない考えが浮かぶ位です。
庶民の頭を狂わせて何が面白いのか?考えられません。
それよりも3万買ったら1万懐に戻ると云うしくみの方がどれだけ喜ぶ事か。
買わなきゃ当たらない、買っても当たらない宝くじ、くそ面白くないくじですね。くそーーーーー。

シゲさん、スミマセン。
余りにも当選しない宝くじに不満を投げて見ました。

亀さん、スミマセン。
何を勘違いしたのか?亀さんの処にシゲさんの名前を入れてしまいました。

それだけ、イラつく仕組みって事です。

ななごうさんの気持ち同感。でも初めから買おうとしないGORO爺は少し冷静かな。
トナカイを馬、保育園ではうまく書けなかった悔しさにイヌと弁解していました。

>ななごう さんへ
亀さんは、最近では最高が1万円当っただけですが、“当たったらどうしよう、こうしよう”と考えて夢を見ています。
まあ、確率論から考えれば、当たらない確率が高いのですが、夢の少ない世の中ではかない夢を見るのも良いかなと思っています。

>GORO爺さんへ
「有馬記念」ということが頭にあったので、トナカイを見たときに、「馬」という言葉が口から飛び出しました。
よくみると、角があってとても馬には見えないイルミネーションだったんですがね。

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