われら「オヤジギャグ」世代!
生真面目な亀さんに叱れれそうですが「野次馬」はこんな人物です。毎日「頭の体操」代わりに遊んでいる私のブログです。
「きょうのB玉」(ギャグか下ネタか)=2011.6.21
あんたのギャグにはうんざり!と言われそうだが<もの書き・石山文也>ようやく「世界文学全集」30巻を上・下のたった2回で紹介するという原稿を書きあげた。30巻ですぞ、怪挙というかほとんど暴挙。思わず「ダッコウを喜ぶのは肛門科の先生ともの書きくらい」と自嘲のギャグ。(肛門科=脱肛、もの書き=脱稿)編集長から「バカな下ネタ言ってないで早く続きを!」とお叱り。本好きな方は『新・気まぐれ読書日記』と検索いただければトップで出ます。エヘン、これは自慢じゃないくて咳、何だかのどがいがらっぽい。
実は亀さんから「出張でブログの更新ができないので野次馬さんヨロシク!」のメールあり。ところが乾杯つもりのビール(奮発して「エビス」、ロング缶だったのに!)をキーボードにこぼすアクシデントがあり、お役に立てず。明日は休みなのでなんとか。
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コメント
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こんばんわ。
野次馬さんのギャグだ~い好きです、楽しみにしています。
「新・気まぐれ読書日記」早速読ませて戴きました、存分に自慢して下さい・・・尊敬デス。
投稿: マルチュウ | 2011年6月23日 (木) 19:30
マルチュウさんへ ありがとうございます。サラリーマン川柳に「わが社では部長のギャグがクールビズ」なんていうのがありましたが気をつけなければ。
「いまはダメ、ギャグをこらえて暑くなる」なんて。退屈な会議が続くと「別のこと」ばかり考えてました。
投稿: 野次馬 | 2011年6月23日 (木) 23:25