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2010年12月 8日 (水)

「サルの木」?

某月某日、さるところで出会った珍景でござる。ご覧のニホンザルの群れ、ボスザル以下、親ザル、子ザル、孫ザル・・・さてこのぶんではサルは何匹おりんさるかいのう。なんで急に広島弁になりんさる? (記入者:野次馬)

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コメント

ざっと、数えて12匹は確認出来ました。
木の枝に隠れて居るのがあと何匹居るでしょうかねー。

ななごうさんへの「お詫び」
実際に写ったサルをカウントいただき恐縮です。何人かに書き込んでいただいたら当方の「たくらみ」を披露しようかと思ったのですが・・・群れは20数匹、場所は京都市左京区の叡山電車「八瀬比叡山口」駅のすぐそばです。観光客が途切れると道路を闊歩したり寝ころんだり。区役所の方が花火で追い払ってもすぐに戻って来ます。うち半分の12、3匹が写っていますが「このぶんでは」<ぶん=文>なので「さる・サル・ザル」合わせて10匹(=ヵ所)が<答え>でした。

良かったです。
まだ自分が素直で正直で人を疑わない性格だと改めて確認しました。(笑)

何で、広島弁になるんかのーと思ちょったんじゃが、そがいな意味じゃったんかー。
この文章にある「さる」という言葉を足すんですね。「さる」ところ、でご「ざる」、ニホン「ザル」…を足すと10個の「サル」があるんですね。

亀さんへ そうじゃったんよ。ま、今回は企画倒れ!「素直で正直で人を疑わない性格」のななごうさんに遅まきのお詫びをしとこう思うたんよねえ。

野次馬さんへ。

一つ訂正が有ります。
亀さんの非常口の記事の中で疑問符を付けていました。
どうやら私は、発砲美人のようです。
あっ、八方美人ですね。大(笑)

ななごうさんへ 花火くらいではほとんど効果がないので「発砲して」という強硬意見もあるようです。となるとさしずめ赤塚マンガの「発砲警官」がぴったりですよね。ダダーン、タイホするゾー!なんてね。

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