フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 能登は大荒れ、でも印象に残る旅でした(その4) | トップページ | 東京でも日食が見えた!? »

2009年7月22日 (水)

能登は大荒れ、でも印象に残る旅でした(おしまい)

この風変わりな建物は上方落語界の某師匠の別荘です。大学の教授だったり自家用飛行機を操縦したりとなかなかお忙しい方ですが、ここで地元の方に落語を聞いてもらうために建築家に知恵を絞ってもらったのだとか。凱旋門のようなコンクリートの建物の向こう側の西向き斜面は芝生でその下が演台になるそうです。

Cimg1528

高座なのに低い位置にあるとはこれいかに、なんて下らないしゃれを言ったら叱られそうですが、地元の方にも最高のロケーションで落語が聞けるとはなんともうらやましいかぎり。私も一度でいいから聞いてみたいです。 (記入者:野次馬)

« 能登は大荒れ、でも印象に残る旅でした(その4) | トップページ | 東京でも日食が見えた!? »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/177803/45705060

この記事へのトラックバック一覧です: 能登は大荒れ、でも印象に残る旅でした(おしまい):

« 能登は大荒れ、でも印象に残る旅でした(その4) | トップページ | 東京でも日食が見えた!? »